金属合紙・防錆紙からガラス繊維・環境製品まで
冨士加工紙株式会社お問合せ・御見積はこちらから
 Home >> 会社について >> 会社沿革
Company Information


会社について−会社沿革

沿革(昭和61年〜現在)沿革(創業〜昭和61年)
1986年
 (昭和61年)
本社を堺工場より堺市宿院町東1丁1番1号へ移転
11月4日を会社記念日と制定。
堺工場を大阪市西成区南津守5丁目4番35号へ移転
加工物流センター開設。
1988年
 (昭和63年)
IT関連市場のニーズに応える為、加工物流センター内に
第1クリーンルームを新設(以下第1工場)
新たにスリッター機2台「1号機・2号機」を導入し設置。
スリッター事業部(SLD)及び大阪営業出張所開設。
内政化による一貫した品質管理を元に、本格的に中性紙の製造・販売開始。
1988年
 (昭和63年)
市場の広幅及び長尺化のニーズに応え、
新スリッター機「3号機」を導入、第1工場に設置。
1991年
 (平成 3年)
スリッター機に除電・除塵装置「ダストヘラー」設置。
1992年
 (平成 4年)
市場の拡大を見込み、第2クリーンルーム新設、
スリッター機「5号機」を導入。
1995年
 (平成 7年)
当年11月、地盤改良施工した耐震第2クリーンルーム増設(以下第2工場)、受注体制強化の為、高速スリッター機
「6号機」を導入、1号機・5号機と共に第2工場に設置。
同年12月・旧第2クリーンルーム撤去。
1997年
 (平成 9年)
大阪営業所として事務所増築。
1998年
 (平成10年)
第1工場を鉄骨で防振補強し、加工物流センター及びスリッター事業部改め大阪工場とする。
同年1月、極小幅等の特殊仕様を満たす為、
高速スリッター機「7号機」を導入、第2工場に設置、
1号機を第1工場に移設。
1998年
 (平成10年)
日本半導体部品工業会、賛助会員となる
2001年
 (平成13年)
群馬県前橋市に北関東出張所開設。
2003年
 (平成15年)
お客様のニーズと自社の品質・製品向上を目指し、
8月にISO9001:2000品質マネージメントシステムの認証を取得。
「JICQA登録番号  1729」
2007年
 (平成19年)
本社を堺市より大阪工場の所在地である
大阪市西成区南津守5丁目4番35号へ移転し
本社機能と製造・物流業務を集約
2008年
 (平成20年)
8月1日 北関東出張所を閉鎖
2013年
 (平成25年)
10月 弊社が賛助会員である日本半導体電子部品工業会(JAST会)がNPO法人日本半導体エンジニアリングネットワーク協会(JSENA)と共に(一社)日本半導体ベンチャー協会(JASVA)に合流し、(一社)日本電子デバイス産業協会(NEDIA)となる。それに伴いJAST会の賛助会員から(一社)日本電子デバイス産業協会(NEDIA)の正会員となる。
2013年
 (平成25年)
10月 ISO9001品質マネージメントシステム認証を10年間、継続し維持してきたことを記念して、日本検査キューエイ(株)より表彰を受ける。
先頭に戻る沿革(創業〜昭和61年)

商品について
会社について
よくある質問
お問合せ

ISO9001:2008取得


ホーム  サイトマップ  リンク Copyright© 2006 FujiImpexCorp. All right reserved.